大分県:大分国際車いすマラソン大会

大分国際車いすマラソン大会

 

 

1981年の国際障害者年を契機に、社会福祉法人太陽の家創設者・故中村裕博士の提唱により、世界初の車いす単独の国際マラソンレースとしてスタートし、その後、同じコースで毎年開催され、37回の歴史を重ねます。

今や世界パラ陸上競技連盟公認大会として、国内外から各国のトップアスリートが集う世界最高峰の大会に成長を遂げました。

秋の大分を彩るスポーツイベントとして、多くの県民や企業にも親しまれ、支えられています。