青梅マラソン

大会の特徴およびPR

地元のおもてなしと途切れることのない応援でアットホームな雰囲気が味わえます。奥多摩街道、青梅街道を通り、多摩川沿いを走る折り返しコースで高低差最大85.8mのアップダウンがあります。メーンレースの30kの部は1万5000人が参加し、アスリートや著名人がスターターを務めてランナーを激励します。

ご当地に関する観光PR

標高929mの御岳山の頂上にある武蔵御嶽神社は関東随一のパワースポットとして有名。多摩川上流の御岳渓谷はカヌーやラフティングが楽しめる。塩船観音寺や吹上しょうぶ公園、梅の公園では、季節の花々が迎えてくれる。梅の形の瓦せんべいである「青梅せんべい」は江戸時代に誕生した銘菓。市内の畜産試験場で開発されたブランド豚「TOKYO X」を使った多彩なメニューが飲食店で食べられる。

ブースの販売に関する紹介

全国ご当地マラソンでしか買えない青梅マラソングッズを販売。

https://www.ohme-marathon.jp/